40代をすぎたら、未来と向き合う

ライフデザイン脱毛 ライフデザイン脱毛

アドラーブルは「ライフデザイン脱毛」を推進しております アドラーブルは「ライフデザイン脱毛」を推進しております

ライフデザイン脱毛

介護脱毛

介護する側・介護される側の未来を考えたエチケットである介護脱毛。
アドラーブルは、介護脱毛のことを、よりよい未来をつくるための脱毛であると考え
「ライフデザイン脱毛」と呼んでいます。

いつか訪れる未来に備えて

  • 快適な生活

    衛生を保ち、
    快適な生活を送るために

  • 負担減少

    お世話をしてくれる
    相手の負担を減らすために

  • point01

    40代から
    早めに
    始めましょう

    日本の脱毛機は毛の黒い色素に反応する脱毛方式が多いため、白髪になってしまうと脱毛が難しくなります。年齢を重ねるとアンダーヘアにも白髪が増えるため、介護が必要となるタイミングでは、脱毛できなくなる可能性が高いです。
    まだ白髪が生えない年齢のうちに将来を見越して、40代から計画的にアンダーヘアのお手入れをされることを推奨いたします。

  • point02

    脱毛は若者だけの
    常識ではありません

    脱毛サロンというと、若者をターゲットにした広報が多いことから、「20代の若者が通うもの」といった印象を受ける方も少なくありません。
    しかし、脱毛が高額であった昔と比べ、いまは手軽に脱毛ができる時代です。40代・50代のお客様が脱毛サロンを利用されるのは珍しくなく【脱毛は若者向けのサービス】というイメージは覆されてきています。「若者ばかりで通いにくい…」という方も、安心してご来店ください。

最近注目される介護脱毛

国民の4人に1人が後期高齢者となる超高齢化社会で問題に上がるのが、介護問題です。“介護疲れ”や“介護うつ”といった言葉があるように、介護による精神的・身体的な負担が心配されています。その中でも、排泄物の介助は、尊厳に関わるデリケートな問題であり、介護する側、介護される側どちらにとっても精神的・身体的な負担を伴う問題となります。
介護が必要になった場合、自分を介護してくれるのは、配偶者もしくは子供の可能性が高いです。超高齢化時代を迎える今、自分の将来、家族の将来を考えた備えの一つとして、介護脱毛が注目されています。

  1. 理由01

    若い頃に比べて体が動かしにくくなり、毛を剃るのがつらくなった。

  2. 理由02

    ホルモンバランスが変わり、鼻の下の産毛が濃くなった。

  3. 理由03

    脚の病気になり、お医者さんに見せる時にムダ毛が気になるようになった。

アンダーヘアと介護負担の関係性

ライフデザイン脱毛(介護脱毛)は、介護する人のためだけでなく
介護される自分のための脱毛です。

介護する側

  • 臭いやムレによる精神的負担
  • 体力的負担
  • 感染症などのケアが必要

介護される側

  • 炎症やただれ、感染症
  • かゆみなどの不快感
  • 負担をかけることへの罪悪感

介護の時のアンダーヘアに
まつわるトラブルを解消

ご自分のこと、配偶者のこと、子どものこと、親のことを考えてVIO脱毛をはじめる、すすめる「思いやりのライフデザイン脱毛サイクル」を推進します。

思いやりライフデザイン脱毛サイクル

ライフデザイン脱毛で
必要な脱毛部位

  • Vライン(ビキニライン)

    毛量が多いVラインは、おむつ内で蒸れやすく、かぶれや臭いの原因となります。

  • Iライン(股の間)

    排尿時に尿が付着しやすく、かぶれや臭いの原因となります。

  • Oライン(おしりの奥)

    肛門周辺は、ムダ毛に排泄物がこびりつきやすく、介護者の負担の原因になります。また、かぶれや臭いの原因となります。

  • ワキ

    汗をかきやすい場所であるため、あせもやかぶれ・臭いの原因になります。

ライフデザイン脱毛に
おすすめの脱毛方法

介護の負担や衛生面を考えると、VIOすべて無毛にすることが望ましいですが、Vラインの毛を無くすことに抵抗がある方は多いです。そのため、Vラインは毛の量を減らしつつ、薄く自然なかたちで毛を残し、IとOライン、脇は無毛にする方法で脱毛される方が一番多いです。

介護脱毛料金プラン

40代〜50代の女性限定、アドラーブルのライフデザイン脱毛パックをご紹介!

  • プラン01

    VIO
    セット

    2,700円(月額)

  • プラン02

    両ワキ

    1,600円(1回)

  • プラン03

    鼻下

    3,200円(1回)

介護脱毛体験者の
口コミ情報

始めたきっかけは?

  • テレビで介護脱毛の特集を観て、実際に介護の仕事をしている友人にVIO事情を聞いた時にVIOの毛は無い方が介護の時はキレイにしやすいという事を聞き、自分がお世話される時の事を考えました。

    40代/ナゴヤドーム前店

  • ムレやかゆみが気になるのと、自身が看護師としてケアをする立場なので、毛が無い方が臭いも気にならず、衛生的にも良いため介護ケアするのが楽だと感じており、自分が介護される身になった時に恥ずかしくなく、迷惑をかけないようにと思い始めました。

    40代/新瑞橋店

  • 実際に今母の介護をしていて、その際に毛があるとふき取りにくかったり、衛生的にも悪いと感じました。将来自分が娘に介護してもらう時に、少しでも負担をかけない為に始めました。

    40代/新瑞橋店

  • バイク事故で脚の手術をして、何ヶ月もギブスをしていた際に、毛の処理が出来ず凄く伸びてしまって嫌だった経験から、またいつ事故や災害があるかわからないから全身ではじめました。

    40代/浜北店

  • 娘から介護をしやすいようにキレイにしておいてと言われVIOを始めました。

    60代/安城南店

  • 介護の仕事をしていて、入所されている方を見て、どんな場面でも女性を捨てたくないと思って始めました。

    50代/静岡店

体験した感想は?

  • 痛みが無いか不安だったり、恥ずかしいと感じていました。ですが回数を重ねていくうちに毛量が減り、毛が細くなるなど効果を実感できていますし、以前よりもムレや痒みなどの肌トラブルが軽減されてとても楽になったと感じています。自分や周りの人の為になる脱毛だと思います。

    40代/新瑞橋店

  • 自己処理のめんどくささや、生理中のむれなどが解消され、楽になりました。気にせずに過ごせるのが楽だし、今後の事を考えても安心します。

    50代/鳥栖店

  • エステサロンで施術を受ける際、お腹のもみ出しをしてもらう時に、少しでもエステ用ショーツがズレて毛が出てしまうのをヒヤヒヤしていたけど、今は全く気にしなくて済むようになりました。

    50代/新瑞橋店

  • 今まで剃るのが面倒だったけど何もしなくてもよくなり、楽です。目が見えづらくなってきたので、もっと早くやればよかったです。

    60代/岡崎店

ライフデザイン脱毛対談

  • 在宅介護経験者
    Aさん(46歳)

  • ケアマネージャー
    Bさん(51歳)

  • アドラーブル
    スタッフ(39歳)

スタッフ

介護の時、一番負担だったことはなんですか?

Aさん

やはり、排泄物の介助です。
母の時代はまだ脱毛という概念がなかったため、まったくお手入れしておらず...。一生懸命ふき取っても毛と皮膚の間に排泄物が残ってしまって臭いの原因となりました。母には申し訳ないですが、排泄物の介助の度に辛く、気がめいってしまいました。

スタッフ

アンダーヘアがあることが介護者に精神的な負担につながるんですね。

Bさん

介護される方は、排泄物の介助を恥ずかしく思われる方が多いです。
だから、できるだけ手早く終わらせてあげたいんですが、ふき取りに時間がかかってしまうため、もどかしい気持ちでした。
またアンダーヘアに排泄物がこびりつくことが原因で、かゆみに悩まされる方も多く高齢者ですと免疫が低下していることから、オムツの中で菌が繁殖し、感染症にかかる方もみえました。

スタッフ

なるほど、アンダーヘアのトラブルは、介護される側の人にとっても問題になるんですね。

Bさん

多くの方を介護していて、アンダーヘアのケアは必須だと思いました。介護脱毛は将来の安心を手に入れるための手段だと思います。

Aさん

私に介護が必要になった場合、夫か子供が介護をしてくれると考えると、負担をかけたくないですね。
だから、40代になって脱毛を決心しました。脱毛が身近ではない世代なので、VIOを人に見せることに最初は抵抗はありましたが、子供も脱毛をしていることを知り、いまでは常識なんだと思うと気が楽になりました。

スタッフ

私自身、介護脱毛の対象となる40歳です。今はアンダーヘアの形を整える程度ですが、未来を見据えて、介護脱毛に適した処理をしていこうと思います。